学校名 氏 名 学 年 タイトル
最優秀賞 県立致遠館中学校 藤戸 郁圭ふじと ふみか) 福祉の充実
優秀賞 私立佐賀佐賀清和 
中学校
松野 優子(まつの ゆうこ) 3年 あーマジハズかった!
私立成穎中学校 瀬頭 美佳(せとう みか) 3年 サッカーボールの向こう側
優良賞 伊万里市立東稜中学校 松尾 里菜(まつお りな) 3年 「今」できることから
多久市立中央中学校 古川 大介(ふるかわ だいすけ 3年 人間が泣いている
県立盲学校 坂本 美穂(坂本 みほ) 3年 悔し涙を糧に
東明館中学校 小西 佐和(こにし さわ 3年 困惑の時代と未来を結ぶ架け橋
伊万里市立東稜中学校 大谷 剛史(おおたに たかふ) 2年 豊かな心で
県立致遠館中学校 竹下 薫(たけした かおる) 3 社会を考える
多久市立西渓中学校 泉 あやの(いずみ あやの) 3年 私を変えたジュニアガイド体験
第30回「佐賀県少年の主張佐賀県大会」
 平成20年8月30日(土)アバンセにおいて、
第30回「少年の主張佐賀県大会」が開催されました。 
 同大会には応募総数590作品の中から、予選審査を突破した10名が出場し、環境問題や家族のことなどをテーマに、日ごろ考えていることや感じたことなどを、たくさんの聴衆を前に堂々と発表していただきました。 
 最優秀賞を受賞された藤戸郁圭さんの作品は、全国大会へ推薦いたしました。

【佐賀県大会 審査結果】

全国大会開催

※優秀賞及び優良賞の記載順は発表順です。

開催日:11月9日
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター
 「少年の主張全国大会〜わたしの主張〜」
 


○目 的
 この大会は、中学生が日ごろ考えていること・感じていることを発表することで、物事を論理的に考える力や柔軟な発想などを身につけ、社会との関わりについて考える契機とし、大人も含めた多くの人達に中学生の考えや意識などについて理解と認識を深めてもらい、青少年の健全育成の一助とすることを目的としています。

○主 催
 佐賀県・佐賀県教育委員会・佐賀県青少年育成県民会議